「夢の雫、黄金の鳥籠」14巻 あらすじと感想 ハンガリーの王位争い 1528年オスマン帝国第10代皇帝スレイマン1世の治世8年目、広大な領土を有するオスマン帝国に対立するハンガリーで王位を巡る争いが起きていました。2 「夢の雫、黄金の鳥籠 10巻」の発売予定日は? 16年12月最新刊「夢の雫、黄金の鳥籠 9巻」感想あらすじ(ネタバレあり) 前回8巻でヒュッレムの後見人であるイブラヒムが大宰相(ヴェジラザム)になって、皇帝の妹はディージェと結婚しました。夢の雫、黄金の鳥籠の9巻を読んだのでネタバレと感想・あらすじを紹介します。 作者は、篠原千絵(しのはら ちえ)先生です。 1981年『コロネット』掲載の「赤い伝説」でデビューされて以来、30年以上ご活躍されている漫画家さんです。 夢の雫、黄金の鳥籠は少女漫画の姉系プチコ
書籍詳細 小学館コミック
